粉500gが楽に打てるそば打ち道具類を扱っています
株式会社高山製粉は、一般に通販では販売されていない、粉500gが楽に打てる道具類をメインに取り扱っています。信州木曽地方は木材の一大産地、また木曽漆器でも有名です。そして、新潟県との県境にある信濃町は打ち刃物の名産地です。県内両地区の信用ある業者から取り寄せています。そば打ち道具には、こね鉢、のし台、のし棒、包丁、こま板などがあります。色々なサイズがあります。単品やセットの見積もりをします。
道具選びのポイントを、いくつか紹介します。こね鉢は、できるだけ大きいほうが水廻しが楽にでき、重い方が安定します。そば切り包丁は、重心が包丁の中心にあり、ある程度重いほうがよいです。
また、折り畳んだ生地の幅以上の刃幅が必要です。のし板は、ゲタ付は床置き作業向き、平板は机上での作業向きです。できるだけ面積の広いほうが作業はしやすいです。また、軽いほうが持ち運びが楽です。